トイレフェラ

 吸茎で、お小遣い稼ぎをする女の子たちがいることは、小耳に挟んでいました。
自分には別世界の話である、そんな気分ではあったのですが、実際に経験することになりました。
正直な話、これメチャクチャ癖になるほど良い!
そんな、自分のトイレフェラ体験談です。

 31歳、某食品工場で仕事している男です。
5年以上も、彼女もできない状態が続いていました。
決して草食系じゃない自分としては、これが地獄。
性欲解消ができないのですから。
お金を貯めて、稀に風俗に出かけることはあるものの、その回数たるや極端に少ない。
それはもう、女の子に飢えている状態だったのです。
もちょっと安く関係を作れないものか?
そんな思いは常に持っていました。
そこで調べたところ、援交よりもずっと安いと言われているプチ援は、出会い系で相手が探せる事が分りました。
口で稼ぐ女の子がいるとは聞いていたけれど、実際そんな出会いがあるのかどうか?
不確かな気分ではあったけど、とりあえず出会い系に登録してみました。
センズリ鑑賞

 チャンスは、随分と早めに訪れたのです。
トイレフェラ可能と言ってくれたのが、19歳の女子大生でした。
金額は相場額の5,000円です。
これなら、何とか少ないお小遣いからも出せます。
相手の顔を確認したいから写メを送ってもらいました。
清楚系の美少女顔。
即アポ決定しました。

 写メとおんなじ、清楚系の美少女が目の前にやってきた時、目眩がしてしまいました。
ガチで、こんな魅力的な女の子が、口で稼いでいるのか?
自分がそういう女の子と出会えてしまったのか!
興奮と感激が複雑にまざり合いました。

 清楚系美少女のトイレフェラで、とんでもない早さで射精させられてしまったのです。
しかたないですよね。
だって、ずっと欲求不満だったんですから。
彼女の口の中にたっぷり出せたことは、本当に素晴らしい出来事でした。
神待ち少女
神待ち少女

28歳女性会社員(総合職)のスマホ出会い体験

社会人6年目の28歳、キャリアウーマンを目指している者です。
今の会社には大学卒業と同時に総合職として入社し、基本、男性と同じ仕事をこなしております。

今年、副主任になったのをきっかけに、全国に出張する事が多くなりました。
仕事柄1人で出張する事がほとんどなのですが、地方に出張するとお店は夜閉まるのが早いし、
男性のように繁華街に繰り出す事もないので、女の1人出張は夜、暇を持て余します。
そんな時、私の相手はもっぱらスマホです。

いろいろ探してワクワクメールを利用するようになりました。
ワクワクメールはアバターを作ったり、スマホ出会いアプリならではの操作性でいろいろなコンテンツを利用するようになりました。
最初はスマホのアプリだけで、エッチな会話を楽しんでいましたが、だんだんリアルな出会いに期待してもいいかな~と思うようになってきました。
ある時、名古屋に出張すること決まり、名古屋に住んでいる人とサイト上で仲良くなりました。
その人は、名古屋めしの美味しいお店を教えてくれて、「一緒にいきませんか?」と誘ってくれました。
最初は、スマホの出会い系で知り合った人とリアルで会うのは少し怖い気もしたのですが、好奇心も会ったのであってみることにしました。

仕事が終わる時間を連絡すると、アプリから「ホテルで待ってて、迎えにいくよ」と連絡が入りました。
私はスーツしか持ってきていないので、かわいい服を持ってくる方がよかったかなと、少し考えていましたが、迎えにきてくれた方も仕事帰りらしくスーツでした。
34歳でスラッとしたスーツの似合う方で、少しタイプだったので安心しました。

それから約束していた名古屋めしのお店に連れて行ってくれたのですが、ドアを開けて待っててくれたり、コートを着させてくれたり、彼の紳士的な態度に私の方が萌えてしましました。
このまま別れるのがもったいなくなり、結局私の方がお持ち帰りして、彼をホテルに連れ込んじゃいました(照)

もともとエッチな事は好きな方ですが、最近は仕事が忙しく、ちゃんとした彼氏も作る時間がありませんでしたし、お互い後腐れなく出張先での出会いなので、気楽でした。

それからというもの、少し味をしめてしまい、出張で行く土地が分かると、そこで会える人を探しては、新しい出会いを楽しんでおります。